香川人妻風俗と固い友情

次の日、俺は出すもん出したし清清しい朝ではあったけど、頭の中では悶々としていて、それは香川にある人妻風俗の実態が全く掴めなかったってことだった。こんなもんじゃ都会の荒波に揉まれた女の子の方がよっぽど個性あるプレイを楽しませてくれる。いや、昨日の福岡娘のおまんこは最高だったけど。もうずっとクンニしたいぐらいのシュガーマンコだったし。でも俺がおまんこしたいのは香川娘の香川まんこであって、しかも香川人妻風俗での掟破りの生中出しだった。ここまで来てゴムありなんぞやってられっか。ここに俺のスペルマ、子ども種蒔きまくってやる!!! そんなことを朝から考えていたらやっぱ頭はおかしくなって食欲と睡眠欲は完全になくなり性欲の塊ビーストになってしまった。女を食いたくてしょうがない。しかし、ナンパに自信はねえでやんの。結局頼れるのは風俗。その案内役はあそこしか見つからなかった。昨日と一緒の無料情報館に行くと昨日と同じ店員が待ち構えていていた。

店員はしらばっくれた感じで、今日はどんなのがお好みですか? って感じの接客をしやがったので
「おいちょっと待て、お前は俺を覚えてないのか。昨日お前は俺に香川の人妻風俗を紹介してくれたよな」
と言うと
「ああ、お客様どうでした? いい子だったでしょ?」
と笑顔だ醜い。
「いい子だったけどありゃ福岡娘じゃねえか! 俺は香川の風俗を求めてんだよ。お前はのんびりここで暮らせばいいさ。そしたらゆっくり香川風俗楽しめんだからいいよな。でも俺は違うんだよ。俺は仕事休んで来てんだよ。ここに賭けて来てんだよ! なんとなく旅行がしたいんじゃなくてどっか頭が狂ってるから来ちまったんだよ! 香川にスペルマぶちこみてえんだよ! 早く本物の香川の風俗ぶちかまさねえと俺何するか判んねえぞ!! お前を性的虐待するぞいいのか中年こら!」
そこまで言うと店員はマジな顔になって、
「お客さん、そこまで言ったら後には引けないですよ。判りました。とびっきりの風俗教えます。それも本物中の本物香川風俗を。堪能して骨抜きになっても知らねえですぜ!」

それでこそ男だった。どちらも結局は男だったのだ。固い友情は風俗の紹介。ヘルスだったが特別な感じは一切感じなかった。だが俺はあの店員を信じている。ここには大変にヤバい風俗があるんだ。ぜったいおまんこしてやるんだ。俺はそう決めていた。中に入ると、店員が画策してくれたようで女の子も指名になっていた。指名料は店員持ちだそうでこれは本当に感謝した。部屋で待っていると現れたのはつるつるの肌の女の子で顔は都会でも見かけない美少女だった。
「君コシがありそうだねえ」
といやらしく質問してみると
「かんでみる?」
と言われて、彼女の脇腹に噛みついた瞬間何かがスパークした。そのまま上半身も下半身も全身甘がみして彼女のおまんこはじゅくじゅく。ええ汁でとんの!! と褒めるとうどん汁みてえなおしっこが俺の顔にかかった。だがおしっこの味ではなくてうどん汁だった。もう何もかもが最高過ぎてそのままはめちゃう。中出しいい? て訊くと香川ではそれが普通なのってさらっと言われてシコシコフィーバー止まらなかった。